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テキサス語学学校

ノーステキサス大学(UNT)IELIの新しい動画

ノーステキサス大学の集中英語プログラム(IELI)より動画最新版のお知らせが届きました。「留学生を待っています!」というメッセージを伝える動画で、UNTの語学講習プログラムで学ぶバラエティーあふれる国の学生たちのWelcomeメッセージが収まっています。

UNTの雰囲気がわかる動画でもあります。キャンパスの中で撮影されていますし、学生の雰囲気を見ても楽しさが伝わってきます。

大学付属の語学講習プログラムは、その先、進学を目指す学生が大半ですので、留学生の国籍はともすると偏りがちなのです。でもUNTは規模も大きいし、学生の割合もバランスが取れているのが魅力です。しっかりしたアカデミック英語を学べ、宿題もちゃんとあります。その分、きっちり身になる語学講習といえます。

将来的に進学を目指している方にとって嬉しいのは、事前にTOEFLやIELTSのスコアを提示できれば、今もっている点数によってIELIのレベルが判定され何学期あれば正規コースに進めるのかという目安がクリアにでてきます。まずは大学や大学院に条件付き合格(英語以外の部分では進学できるという保証をとりつけ)を得たうえで、今もっているTOEFLやIELTSスコアによって事前に自分が入るレベルがわかるというわけです。

目安としては:

TOEFLが50点以上、IELTSで5.5以上もっている方:IELIで3ターム(6か月)あればIELIを終了でき、その次の学期から正規授業履修

TOEFLが55以上、IELTSで5.5以上、さらにすべてのサブスコア(どのセクションとも)5.5以上である学生:IELIで2ターム(4か月)あればIELIを終了

TOEFLで60以上、IELTSで6以上、さらにすべてのサブスコア(どのセクションとも)6以上である学生:IELIで1ターム(2か月)あればIELIを終了できる

というようにちゃんと明確な指針がでています。

TOEFLで50点以上あれば、最長6か月で語学講習を抜けられるというのは嬉しいのでは。

そのぶん、かなりびっちりの語学講習が待っているわけですが。

 

今や、日本からの直行便がダラス空港(DFW空港)まで飛ぶ、便利な場所であるテキサス州ダラス。UNTも勢いづく大学の一つといえます。

音楽、ビジネス、工学、バイオメディカル工学などなど、注目すべき領域がそろっているUNTは注目の大学です。

留学生も多く、サポートも良い大学ですので、安心です。

では、UNTのIELIのビデオもご覧ください。日本人学生も活躍していますよ!
UNTの語学講習プログラムIELIに興味がわいたかたはお気軽にご相談ください。

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ELSダラスが移転、オフキャンパスセンターです

全米最大手の語学学校、ELSのダラスセンターがこれまでのUTダラスのキャンパスから、近くのアディソンという街に移転しました。アディソンは若者も多くすむ元気な街としても知られています。レストランエリアが複数ありますし、このセンターの近くにはおしゃれなショッピングモール、ギャラリアモールも所在します。2017年3月にオープンしたばかりの新キャンパスを見学し、センターディレクターともゆっくり話しをしてきましたので、USCCが感じたELSのダラスセンターについての感想をご紹介します。

1: ダラスの主要エリアに移動しやすい

ELSのダラスセンターはベルトラインというメインストリートにも車では数分で入れ、そこからアディソンのレストランエリア、高速道路にのってダラス中心部、ギャラリアモールにもすぐに行ける便利な場所です。ELSの前の通りからバス路線も走っていますのでホームステイ先へ公共交通での移動も可能。UBERの車サービスを使えば10分以内でさまざまな場所に移動できる利点がある場所です。

2:学生寮として徒歩距離にあるアパート

滞在先の候補の一つである学生寮は、近くのアパートを利用しています。徒歩で学校にいけるのは魅力的。大学生や社会人の方に向いている選択肢だと思います。

3:国別比率が偏っていない。

実際にキャンパスを訪問し学生さんをみて実感したのが、学生さんの割合が国別に偏りすぎていない。良いバランスでさまざまな国からの学生が在籍しています。私がいったときは90人弱の学生数のうち、日本人は3人だけ。あとは南米、アジア、中東、アフリカなどなどさまざまなエリアからの学生がおりました。

今回、UTのダラスキャンパスから転居しましたが、引き続き、UTDはELS112をTOEFLやIELTSに代わる英語力の指針として受け入れますので、UTDを目指される方はELSの在籍は理にかなっています。ELSで中級ぐらいまでの力をつけたあとに、近隣のコミュニティーカレッジに移るというパターンも目立っているそうです。

あとは、1年の休学留学でELSに在籍される大学生の方、数か月程度の英語講習を目指す方などさまざまな目的でELSのダラスを選ばれる学生さんがおりました。真剣に英語を学ぶことを目標としつつ、今注目の成長しているダラスという土地でアメリカらしいアメリカを体験されたいという方、お気軽にご相談ください。

今回のELSダラスの見学時に撮影した写真はフェイスブックページのアルバムでご紹介しています。

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Astonテキサス校のスプリングキャンペーン

ノースアメリカではカナダとアメリカにキャンパスをもつアストングループのテキサス校(オースティン市に所在)では、4月28日までの学費割引キャンペーンを開催しています。

日本人が少ない(ほとんどいない)、アットホームな環境の語学学校で、テキサスを満喫しながら留学生活を送りませんか?

割引が対象となるのは、12週間以上在籍し、1週18時間の集中英語コースを履修される方で、学費が5%割引となります。
集中英語12週間、3315ドルが割引適用で3300ドル
集中英語16週間、4400ドルが割引適用で4180ドル
集中英語20週間、5500ドルが割引適用で5225ドル
集中英語24週間、6600ドルが割引適用で6270ドルとなります。

また25週以上の在籍の場合には、学費は10%割引となります。

アストンのテキサス校の近くには、全米トップランキングに位置するテキサス大学オーステイン校があります。またテキサス大学オースティンをゴールにしつつ、まずはオースティンコミュニティーカレッジから始める方も多いので、オースティンコミュニティーカレッジACCの入学レベルの語学力をつけるために、アストンのテキサス校を選ばれるのも方法です。ACCには附属語学学校がありませんので、最低でもTOEFLにして61点、あるいは提携語学学校での規定レベルをクリアする必要があります。

テキサスの政治の中心地、音楽のメッカ、教育の中心地という、ユニークな顔を複数もつオースティンでユニークな留学をしてみたいという方はお気軽にご相談ください。

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SXSWフェスティバルとオースティン留学

音楽好きのあなたなら、きっと知らないはずがないという、世界で最大規模のミュージックフェスティバルが毎年オースティンで開催されるSouth By SouthWest (SXSW)フェスティバル

サウス・バイ・サウスウエスト(SXSW)は、2017年も3月10日から19日までの9日間にわたり、バンドパフォーマンスのみならず、カンファレンス、映画上映などなど、音楽にかかわるさまざまなイベントが繰り広げられます。

近年の参加者数は5万人以上といいますので、すごいです。音楽のジャンルもロックのみならず、ポップ、R&B、ヒップホップ、すべてのジャンルにわたり、アメリカのみならず世界各地のミュージシャンが集まってきます。圧巻ともいえます。

9日間にわたって開催される音楽の祭典。このときのオースティンは世界中から人々が集まってくる刺激的な期間となります。

この時期に合わせて、語学留学を組むのもありです。

オースティン市内には、テキサス大学周辺に複数の語学学校があります。語学講習をする期間中にこのSWSWフェスティバルが当たるようにスケジュールを組むことで、留学中のお友達を誘う、テキサス大学の学生たちとも知り合いになる、学校の先生とも同じ話題で盛り上がることが可能です。

特別な時期のオーステインを体験してみましょう。

USカレッジコネクションはオースティン市内の語学学校のご紹介をはじめ、気になる滞在についてもローカルの会社と提携してサポートしています。

この時期、滞在場所が込み合う可能性が十分にありますのでお早目にご相談ください。

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Aston(アストン)語学学校のご紹介

オーステインのテキサス大学近くに所在するアストン(ASTON)は、今後注目の語学学校です。
アストン語学学校は、以前よりオースティンにありましたが、カナダはトロントにある語学学校が今後ノースアメリカのプログラム経営を活発にするためグループに入ったことで、魅力ある語学学校へとさらなる成長を遂げそうです。

テキサス大学のキャンパス近くにあるということで、これまでも進学英語を中心にしっかり学ぶ方が学生さんの主流でした。今もそれは継続ですが、今後はさらに短期の語学プログラムも充実させる予定です。
学生数も大きくなく、先生との距離も近く、さらに日本人があまりいない環境を希望される方には、お薦めです。

とはいっても、大学タウン、政治の中心、音楽のメッカのオースティンですので、元気のよい大都会を経験し、田舎ではなく、都市ででっかいアメリカ、テキサスを体験できるというのは魅力です。
テキサス大学の学生と交流をもったりする方もこれまでおりますので、例えば日本文化に興味をもつ大学生との交流を求めたりと、ご自身が積極的に前にでれば、得られるものもたくさんあるでしょう。

滞在はホームステイや、民間レジデンスの選択肢がとれます。

2週間からの在籍であれば短期でも入学できるのも、テキサスでは珍しく、また、料金も比較的リーズナブルです。

アストングループは、テキサスだけではなく、ニューヨークにも近いのポスト大学内にも語学プログラムを運営しますし、トロントの語学学校ももちろんあります。そこで、例えばオースティンからニューヨーク郊外やトロントへの移動も可能です。オースティンと他キャンパスとの連携もありです。アストンとの提携で語学講習のあと、1年のビジネスなどのサーティフィケートプログラムに移行も可能。アストンから可能性が広がります。

冬もマイルドなテキサスへの語学留学を検討されている方は、ぜひともアストンも候補にいれてみてください。

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Aston語学学校について、あるいはテキサスの語学学校についてご相談がありましたらお気軽にご相談ください。

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ノーステキサス大学(UNT)の語学講習プログラム

テキサスの大学を希望している方ならば、たぶん、すでに名前だけでもご存知な方は多いかもしれません。ダラス郊外のデントンという町に所在するノーステキサス大学。
UNTは、4年制の総合大学で、学士、修士や博士号を授与する大学で、理系、ビジネス、医療、ホスピタリティーなど優秀なプログラムが多いことで知られています。

優秀な大学には多くの留学生も注目するのは必須で、英語が母国語でない学生たちの英語力を補強するための語学講習コースの必要性は高いのです。このUNTはかなり前から語学講習に力をいれ、今や留学生オフィスが所在する建物の1フロアを語学講習所として利用しており、出願オフィスや、留学生が相談に訪れるオフィスもすべて同じ場所に所在しています。

このUNTの語学講習プログラムについての紹介を、姉妹サイトのUSカレッジコネクションで掲載しています。ノーステキサス大学の語学講習は大学への進学を目指す方はもちろんのこと、1学期や1年という限定期間で語学を学びに来たいという日本の大学生の方にもお勧めな場所です。

興味がある方はぜひ以下のリンクからUNTの語学講習プログラムの記事をご覧ください。
http://usccinfo.com/?p=3695

ヒューストンの語学学校BEIのキャンペーン

テキサス州ヒューストンへの語学留学をお考えの方へ:

ヒューストンで30年以上の歴史をもつ語学学校BEIが2016年9月30日までに新規申し込みをした方を対象に学費の割引キャンペーンを実施中です。
もともとリーズナブルな価格設定のBEIがさらにお得になります。

例えば、

Intensive English Course (7週間コース) 150ドルOFF

◇午前コース 週20-24レッスン

通常価格1750ドル→ディスカウント適用後1600ドル

◇午後コース 週18-24レッスン

通常価格1650ドル→ディスカウント適用後1500ドル

Integrated English Course(12週間コース) 50ドルOFF

◇午後コース 週5レッスン

通常価格499ドル→ディスカウント適用後449ドル

この夏、テキサス州への留学が最近日本人の方にも注目を浴びています。なぜテキサスか?を確かめに行くのも面白いかもしれません。

興味がある方はお気軽にお問合せください。

お問い合わせ
http://txryugaku.com/?page_id=99

ノーステキサス大学の高校生対象夏季語学プログラム

ダラス郊外のデントンという都市に所在するノーステキサス大学(UNT)は、音楽やビジネス、エンジニアをはじめさまざまな学問領域を提供する総合州立大学です。留学生も多く、語学講習プログラムも充実しています。

このUNTの語学講習プログラムが、高校生15歳から17歳を対象とした夏のプログラム、Passport to the University Programを開催します。
アメリカ大学留学を志している日本の高校生も、アメリカの大学を知る機会となるでしょう。
また、テキサス州の大学は、複数の州立総合大学を抱える、注目の州ですので、ぜひこの機会に実際に足を運んでみてはいかがでしょうか?

プログラムの詳細については、テキサス留学コネクションの姉妹サイト、U.S.カレッジコネクションのウエブサイトの方で詳しくご紹介しています。

こちらをご覧ください:
http://usccinfo.com/?p=3422

日本教師陣がテキサスの語学学校で研修中

2014年の8月より、オースティンにあるTIEC語学学校で、日本の外務省支援を受けた日本人教師の皆さんが、6か月の語学研修をスタートさせています。TIECには毎年この教師グループが研修に訪れ、英語教授の方法やアメリカ文化などを学び、近隣コミュニティーとのふれあいも行います。

日本政府援助のプログラムが、テキサス州のオースティンの語学学校を利用しているのは面白いと感じます。

ニューヨークやロサンゼルスなど、観光として定着しているアメリカのイメージではなく、広大なアメリカ、いろいろな人々が集まるアメリカを感じ、帰国後の教育に役立てて欲しいという狙いもあるのでしょうか。

TIECは他にも日本の大学生グループを定期的に受け入れたりもしています。これは大学付属の語学プログラム以外では珍しいことですが、TIECが非営利(ノンプロフィット)の組織というところが大きいのではないでしょうか。大学付属の語学プログラムのようなアカデミック英語に強い語学講習内容であることと同時に、大学付属よりもフレキシブルな対応が可能というところも魅力なのでしょう。

オースティン市内にある語学学校の中でも、ユニークなポジションを持つ語学学校であると思います。

なお前述した教師グループたちや大学生のグループは、別クラスで特別に授業を展開しており、個人で参加する皆さんとは同じ授業は履修いたしません。ただし、学校内ではアクティビティーで合流したりすることもあるでしょう。

日本人学生やグループを受け入れているTIECの経験は、留学生として個人できている学生の方にも安心感を与えてくれると思います。

8月号のTIECのニュースレターでは日本からのグループについての紹介をしております。興味がある方は以下のリンクを押してご覧ください:

http://www.tiec.org/gazette/gaz1408.pdf

USCCはオーステインエリアで留学生の生活サポートをいろいろ行ってくれる会社、(例えばルームメイトを探してのアパート住まい、近隣の学生レジデンス申込み代行などなど)と提携を持つことができました。このことで、留学生が不安なく生活をスタートすることができるので、お薦めしています。

TIECの語学プログラムに興味がある方はお気軽にご相談ください。

 

ダラスバプティスト大学と付属語学講習所

テキサスエリアを留学先に希望する日本人の方も増えてきました。物価の安さと日本人の少ない場所という利点を兼ね添えているからだと思います。

今日はダラスにあるダラスバプティスト大学と附属の語学プログラムをまたご紹介します。ダラス市内にありながらもダウンタウンからは離れているという環境で、日常はしっかり英語を学びつつ、放課後や週末はダラスでおもいっきり楽しむことが可能です。

語学講習所の特徴:

  • レベル別クラス編成(レベルは1から6)
  • 少人数性クラス(10人弱)
  • 週5時間の授業(1日5時間):自習ではなくしっかり毎日5時間教室で授業がうけられます
  • 語学学校にいながら、大学の単位取得が可能
  • TOEFLやIELTSスコアがなくとも、語学講習を修了すれば、大学・大学院に入学可能
  • 大学からの無料サービスの充実さ:空港ピックアップ、大学が手配するシャトル(バス)でのショッピングトリップ、滞在先のアパート送迎、フィールドトリップ、カンバセーションパートナーなど。

大学はダラスの街中からは離れていますが、その分大学が契約しているドライバーが、学生をいろいろな場所に連れて行ってくれます。車のない留学生をサポートするシステムが整っているのは広いテキサスでは魅力的です。

また、アメリカ人学生や近隣住民と触れ合う機会も豊富で、週1回ネイティブスピーカーの学生や近隣住民の方が、キャンパスにきて会話指導をしてくれるカンバセーションプラクティスや、グループでアメリカ人学生と交流ができるカンバセーションパートナー、アメリカ人学生とともに2泊3日の日程でゲームやスポーツなどのイベントを楽しむインターナショナルリトリートなど豊富な交流の機会に恵まれています。

語学プログラムは1学期を半分にわけた8週毎のセッションで、夏にもセッションが開催されます。夏のセッションは6月開始です。

美しいキャンパスで、多くの留学生たちと友達になり、フレンドリーな環境で語学を学びたいという方はお薦めです。20歳以上の方は大学が提携している近隣アパートに住むことができ、大学シャトルが往復するというのも充実したサービスの一つです。

大学附属の語学プログラム参加には学生ビザ取得が必要になります。

興味のある方はお早目にご質問ください。

DBU

DBUの語学講習プログラム風景

 

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