Home > 移民法関連

移民法関連

米国永住権抽選DV2018申請代行

アメリカが好きで、何度も滞在をしたり、訪問をしたり、できるだけ長期で毎回米国訪問をされている方は、たぶんDVプログラムというものについての知識はおありかと思います。

米国政府が今のところ毎年行っている、アメリカ永住権、通称グリーンカードの抽選プログラムをDVプログラムといいます。毎年10月開始、11月はじめまでの1か月間の期間中にオンラインで申込み、翌年に当選者の発表。そこから当たったかたは、永住権の申請に入り渡米の作業となるので、DVのあとに続く年代が2年先になっているわけです。

つまり今年の応募はDV2018となります。

永住権をとっても、日本の国籍をはく奪ということではなく、あくまでも永住権ですので、国籍はもちろん日本ですし、パスポートも日本です。
定期的にアメリカを訪ねる必要が永住権保持者にはありますが、でも、生活者としてアメリカに暮らしていないかたも実はいたります。基盤は日本にしておいて、アメリカを定期的に訪問できる永住者のスタータスを持っている方もおります。

もちろん、今就労ビザでアメリカにいたり、観光滞在をぎりぎり使っていつもアメリカにいらっしゃっている方などは、このアメリカグリーンカード抽選、毎年1回応募してみるのはいい案かもしれません。

テキサス留学コネクションを運営する、USカレッジコネクションは、米国永住権抽選の申請代行を行います。現地アメリカで日本人の皆さんの留学、ビザサポートを続けてきたUSCCが、迅速に作業を行わせていただきます。

この抽選申込みは、もちろん、一人でできます。難しいことはそれほどありません。

ただし、内容が英語であること、デジタル画像の編集、アップロード作業があること、お忙しい方、代行申請をご検討ください。
USCCのスタッフが、いつものように、丁寧に、親切に対応いたします。

DV2018のグリーンカード抽選の代行申請について詳しくは、下の大きなバナーをクリックしてみてください。
お問い合わせもできます!

 

banner_dvlp3

重要!アメリカ非移民ビザ申請料金値上げされました

大学からの入学許可も下りて、これからビザ申請を行うという皆さん、F-1ビザを含む、アメリカの非移民ビザ申請料金が4月13日より値上がりしました。F、J、Mビザの申請料金はこれまでの140㌦から20ドル値上がりして160㌦となっています。

2012年の3月23日から、新たなビザ申請方式がスタートして、その数週間後に今度はビザ申請料金に踏み切ったという形になります。

なお、4月13日前に以前の料金でビザ申請料金を支払い済みの方は、7月12日までに面接を終了する場合には、以前お支払した料金のままで面接を受けることができます。7月13日以降のビザ面接を予約される方で、新料金よりも安い値段で支払い済みの方はその差額を支払う必要が生じます。例外は認められないということです。

4月13日以前に面接料金をすでに支払い済みの方は、7月12日までに面接を終了するようにするのが一番ですが、どうしても7月13日以降でないと面接ができないという場合には、一度大使館に問い合わせをする必要があるでしょう。

アメリカビザ申請に関するヘルプデスクの連絡先は、アメリカビザ申請のウエブサイトをご覧ください。

Home > 移民法関連

メタ情報

Return to page top